Lesson Monitor Campaign
モニターレッスン生企画 Vol.14

「1ヶ月間のレッスンで歌がどこまでうまくなるのか!!」
CLARITY ARTS SCHOOLによるレッスンモニター生企画 Vol.14
「1ヶ月間のボーカルレッスンで歌がどこまでうまくなるのか!?」をテーマに、
クラリティ専属トレーナーがあなたの可能性を最大限引き出します!!

クラリティ アーツ スクールでは1ヶ月間、
プロモーションを兼ねたボイストレーニングのモニター企画を実施しました。

1人1人のレッスンを撮影し、モニター生が1ヶ月間4回のレッスンでどのぐらい上達できるのか?
みなさまに判断していただくためです。

今回も信じられない程の成長を成し遂げました。
特徴的な成長をした5名にクローズアップします。

1ヶ月間のモニター期間に明らかな変化を遂げた5名の
レッスン風景をトレーナーからの解説と共にお送りします。

ボイトレ1ヶ月間で歌はうまくなるのか? ムービーを見てご自分の目で是非確かめてください!

新型コロナウィルス感染拡大防止について
東京都のガイドラインに従いまして
①人の出入りの際の消毒・検温 ②スタジオ内の消毒・換気 ③アクリル版設置による飛沫飛散防止
を徹底し、レッスンを行いました。

Trainers
レッスンムービー担当トレーナー

尾川 詩帆 - Shiho Ogawa -
  • ミュージカル科
  • クラシック科

尾川 詩帆 photo
『パフォーマンス力』を磨くことで、
1ランク上の自分へ!

清水 裕明 - Hiroaki Shimizu -
  • ポップスシンガー科
  • ミュージカル科

清水 裕明 photo
自分の強みをはっきりさせれば、
自然と上手くなる!

鈴江 真菜 - Mana Suzue -
  • ミュージカル科
  • クラシック科

鈴江 真菜 photo
自分だけの声で、自分だけの歌を。
一緒に“オリジナル”を発見したい!

長谷川 ゆうり - Yuuri Hasegawa -
  • ミュージカル科
  • ポップスシンガー科

長谷川 ゆうり photo
想いを、思うままに伝えられる声を創る!

Lesson Movies
レッスンムービー

レッスン風景をトレーナーからの解説と共にお送りします。

尾川 詩帆 - Shiho Ogawa -
  • ミュージカル科
  • クラシック科

尾川 詩帆 photo
『パフォーマンス力』を磨くことで、
1ランク上の自分へ!
歌の上手さ、声の良さだけにスポットを当てるのではなく、『パフォーマンス力』を鍛え、お一人お一人が持っている魅力を更に輝かすことが出来るよう、1歩踏み出してみませんか?

東京芸術大学やこれまでの経験で培ったスキルを活かし、

①発声 ―どうやって声を出すか
②発語 ―どうやって言葉を伝えるか
③パフォーマンス ―見せ方・聞かせ方

という観点から、レッスンを行います。

歌が好きで、初めて歌のレッスンを受けようとされる方は、他の皆さんより1ランク上の『説得力のある歌』を。

今までも歌ってきたけれど、「何かが足りない」と思っている皆さんには、『パフォーマンスのスキルアップ』を。

まずは挑戦・継続出来る目標やトレーニングを提案して、その目標に向けて一緒にステップアップしていきましょう!

尾川詩帆トレーナー

  • 自分に最適な歌い方を見つける

    課題曲 ”壁の向こうへ” /映画「アラジン」より
    井関真生さん 尾川詩帆 トレーナー
    モニターレッスン実施のお知らせを見て早々にお申込みくださった真生さん。 次回あったらやってみたいと思ってくださっていたようで、とても嬉しかったです。

    声楽を勉強している真生さんですが、ミュージカル歌唱をするとなったときに、重たく、力んで出そうとしてしまう癖がありました。
    しぶとい癖ではありますが、解消出来るようにやっていこう、と話してモニターをスタートさせました。

    真面目な真生さんなので、各回課題に対して懸命に取り組んで来ていたので、予想以上に変化が見え、本人もそれを自覚出来たようでした。
    力んでしまう癖は、歌だけでなく踊りにも影響していると思うので、今回のレッスンを他の分野でも活かして頂けたら嬉しいと思います。

    あとは何より、自身がやっているさまざまな芸術活動の共通項を見つけて、更に飛躍すべく、レッスンを重ねて欲しいです。
  • リズミカルでクリアな歌声を目指す

    課題曲 ”生まれて初めて” / 映画「アナと雪の女王」より
    大野理紗さん 尾川詩帆 トレーナー
    大学のサークルでミュージカルをしている理紗さん。

    初めて声を聞いた時に、ちょっとしたコツを意識するだけで、すぐに上手くなりそう!と感じ、ハスキー気味な歌声をクリアな声にしていくことを目標に、レッスンをしました。 内容としては、発声はもちろんのこと、「意識」を変える工夫をするだけで良くなる部分もあり、なかなか練習時間が取れない中だったと言っていましたが、毎回成長を感じることができました。

    いつか彼女がサークルの公演で輝く姿を見るのが楽しみです。

清水 裕明 - Hiroaki Shimizu -
  • ポップスシンガー科
  • ミュージカル科

清水 裕明 photo
自分の強みをはっきりさせれば、
自然と上手くなる!
早稲田大学商学部卒業、在学中にミュージカルサークルを立ち上げ、代表を4年務める。その後東宝ミュージカル「レ・ミゼラブル」や「ミス・サイゴン」など多くの舞台に出演し、現在は後進の育成にも力を注いでいる。
今回は、
①発声のメカニズム ②発声 ③センスとは? ④表現するには

という流れで、あなたの今後のアーティストとしての基盤のキの字を作ります。

人体学、心理学、音響学等、様々な分野の知識をミックスし、発声では人体を科学的に分析し、90%の人が知らない人体の仕組みを使い、一瞬で声を変え、 さらに鍛えられないと思われているセンスを鍛えることに特化したメソッドを教えています。
発声という基礎と、表現力というセンスを徹底的に鍛える事で、あなたの高みへと一緒に向かいませんか?

清水裕明トレーナー

  • 固い舌をほぐして、高音を楽に出せる様になる

    課題曲 ”僕こそ音楽” /ミュージカル「モーツァルト!」より
    徳田海来さん 清水裕明 トレーナー
    発声は重めだけれども、歌になると軽くなりすぎてしまう徳田さん。
    無意識のうちに真似をしてしまうことで自分の声のポジションがごちゃごちゃしてしまっていました。
    ヘッドボイスを使えるようになることで、自分で声質がある程度コントロールできるようになってくれました。

    レッスン前と後の声の響きの違いに注目して聞いてみてください。

    本人的には、歌の解釈のレッスンが一番刺激的だった模様。
    表現と技術を両輪としてどんどん鍛えていってほしいですね。

鈴江 真菜 - Mana Suzue -
  • ミュージカル科
  • クラシック科

鈴江 真菜 photo
自分だけの声で、自分だけの歌を。
一緒に“オリジナル”を発見したい!
自分だけの声で、自分だけの歌を。
一緒に"オリジナル"を発見したい!

4回のレッスンで最も大事にしたい事は、自分らしい歌。

自分の声や音域にコンプレックスを持っている人がいるかもしれません。
でもそれって、あなたしか持っていない宝物なんです。
まずは、自分らしい歌い方を見つけてもらいたいです!

私のレッスンでは
①自分らしい歌声を見つける
②今まで出来なかった事に挑戦してみる
③その歌を歌う人物と自分とは

この3つを念頭に、進めていきたいと思います。

自分にしか出来ない "オリジナル"を体感、そして表現してもらいたいです!

鈴江真菜トレーナー

  • リズムを感じてのびのびと歌えるように

    課題曲 ”hanabi” / いきものがかり
    代田えりこさん 鈴江真菜 トレーナー
    のびのびと歌えるようになりたいということで、応募してくれた代田さん。
    普段は会社員として仕事をされているのですが
    前に声優を目指していただけあって、表現力など最初からとても豊かなように感じました。
    ただ普段の話し声から少し息混じりということもあり、歌っている際も息が漏れているように感じました。

    レッスンでは、どうして息が漏れてしまうのか、なぜそれが良くないかなど、頭でしっかりと理解してもらい、実践しました。
    理解できたことを、今度は声に乗せて表現できるようになってもらえれば、もっと素敵な歌を聞かせてくれると思うので、とっても楽しみです。

長谷川 ゆうり - Yuuri Hasegawa -
  • ミュージカル科
  • ポップスシンガー科

長谷川 ゆうり photo
想いを、思うままに伝えられる声を創る!
「歌が上手くなる」と一口に言っても、どんな歌を目指しているかによって、同じ曲でもパフォーマンスの方法は様々です。

ボイストレーニングは、簡単に言えば声帯の筋トレとストレッチ、それを支える身体の使い方、感覚を磨くこと。
それらを自由に使いこなせれば、様々な声を出すことができます。

しかしいい声で歌っているだけでは何も伝わりません。そこに「演じる」という要素が加わって、初めて魅力的な歌になります。

私のレッスンでは、

①呼吸法
②発声
③どんな歌を目指しているのか
④それに伴うパフォーマンスの仕方

の4つにフォーカスして進めていきます。
皆さんの歌がさらに魅力的になる方法、一緒に見つけていきましょう。

長谷川 ゆうりトレーナー

  • パワーのある歌声、とは

    課題曲 ”Dyin ain’t so bad” / ミュージカル「Bonnie and clyde」より
    渡来美友さん 長谷川ゆうり トレーナー
    ミュージカル女優を目指す上で、より広い音域でのパワフルな歌声を手に入れたいと、モニターレッスンに申し込んでくれた美友さん。

    実際に声を聞いてみますと、美友さんが問題視していた高音域は、芯のある綺麗な裏声をきちんと習得されていて、十分聞き応えのある歌でした。

    美友さんが描いている「パワーのある声」は、響きの作り方と、発音のちょっとしたコツですぐに解決しました。
    会得したコツを、色んな歌に生かすことができれば、どんどん幅は広がります!

    歌心があるのも、とても伝わってくるので、どんな女優さんに成長していくのか、これからがとても楽しみです。

Lesson Trial
レッスントライアル

クラリティ アーツ スクールは初めての方には、ボイストレーニングを致しません。 無料体験レッスンを受けて頂き、納得して頂いた方にのみ入会をお勧めしております。

レッスントライアルで、ご自身に必要で効果的なものかどうか確かめてください。
レッスントライアル
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下記フォームより参加申し込みができます。
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